オナネタに使うほど魅力的な母親が酔っぱらって眠っている隙に母子相姦で凌辱した時の話。

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美し過ぎる母親と

酔っ払って眠る母親にローションを塗って…

僕は昔から人には言えない願望があって、
それは母親との母子相姦。
僕は数年前から母親を一人の女性と見ていた。
オナネタには最高で何百回も淫らな妄想をしてきた。
母は今年で45歳になる。
女優でも通用しそうなルックスの
魅力的な人妻なのだ。
脚は美脚で胸は大きくて30代でも通用するスタイル。
こんな美しい女性が近くにいるのだから
淫らな妄想をしても仕方がないだろう。
どうしても一度母子相姦したかったが
実際には怖さもあってタブーを犯せないままだった。
そんな僕だったがつい先日、
母子相姦の夢が叶ったのだ。
その夜は父が旅行で出掛けていて
家には僕と母親の二人だけになった。
母はその日友人たちと飲みに出かけ
帰って来た時にはかなり酔っ払っていた。
珍しく泥酔した母親が僕に抱きついてきて
母の酔った表情と甘い匂いに
一気に股間が熱くなってしまった。
母親を抱えてソファに座らせると
疲れていたのかすぐに眠ってしまった。
スカートが捲れて色っぽい太腿が僕の目に飛び込んできて
もうガマンする事ができなくなってしまった。

股を開いてセックスする人妻

念の為に声を掛けたのだが全くの無反応だったので
スカートをさらに捲って太腿と下着を見ながら
オナニーをした。
だがそれだけでは満足出来ず自分の部屋に置いてある
ローションを持ってきて肉棒と母の膣穴に塗りたくる。
念願だった母とのセックスに爆発しそうになるくらい
固くなる肉棒をゆっくり近づけて挿入した。
半分くらい入った所で一気に奥に突き入れると
少し小さな喘ぎ声を発してきた。
そして母はハッと目を覚まし、
僕と目が合うと絶叫しながら必死に抵抗してきた。
身体を動かして逃げようとする母の腰を掴み
肉棒でたっぷりと凌辱したのだ。
肉棒を動かすうちにだんだんと膣穴が濡れてきたので
さらに激しく動かし母の膣内に射精した。
その日は朝まで母の肉体を求め
タブーを何回も犯した。
あれから今日まで母の肉体を求めてしまう。
何時間抱いても全く飽きない母親の肉体。
ずっと母とセックスして生きていきたいと
思うくらいにハマってしまっている。

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